| 日時 |
平成23年7月23日(土) 午後1時30分から(雨天決行)(終了しました。) |
| 場所 |
松山市樽味四丁目225番1・225番2、226番1、226番4の各一部 (※駐車場はありません。誠に申し訳ありませんが、公共の交通機関等をご利用下さい。
伊予鉄バス10番線、県警察官舎前バス停留所から北へ徒歩約1分) |
遺跡
名称 |
たるみしたんじいせき23じちょうさ
樽味四反地遺跡23次調査 |
| 内容 |
遺跡概要
現在発掘調査中の「樽味四反地遺跡23次調査」では、竪穴住居4棟、溝2条、土坑5基、柱穴30基が見つかりました。時代は、弥生時代、古墳時代と考えられます。遺物は、弥生土器、土師器、須恵器、石製品、装飾品、鉄製品などが出土しました。中でも竹管状の装飾模様のある紡錘車は松山平野では初めての出土です。
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| 主催 |
松山市教育委員会 (文化財課)
松山市三番町6丁目6-1 TEL(089)948-6605 |
公益財団法人松山市文化・スポーツ振興財団埋蔵文化財センター
松山市南斎院町乙67番地6 TEL(089)923-6363 |
注意
事項 |
調査地では、安全確保のため係員の指示に従っていただく場合があります。 |
電子メールによるお問い合わせには対応しかねます。
誠に申し訳ありませんが、 お電話にてお願いいたします。 |